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『しんぶん赤旗』で紹介されました

2010/02/24


メディア掲載


『しんぶん赤旗』(1月24日)読書欄の「背表紙」コーナーで紹介されました。「無料」化経済は持続可能なのか、という問題提起を試みています。

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『日経コミュニケーション』で紹介されました

2010/02/01


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『日経コミュニケーション』(2月1日号)書評欄で『フリー』が紹介されました。

〜本書を読むことで、いわゆる無料の広告モデルは1面に過ぎず、タダ(無料)とは実は奥が深い概念であることが分かる。Web業界の人はもちろん、無料の波にさらされるあらゆるサービスにかかわる人に、多くの示唆を与えてくれる。

〜もっとも本書の価値はそれだけではない。無料という概念を多角的にとらえ、人の心理の移り変わりなど、社会学的な読み物としても読み応えのある内容にした点にある


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『産経新聞』文化欄で紹介されました

2010/01/26


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『産経新聞』1月26日付け文化欄にて、「ネットで全文無料公開の本「フリー」好調」というタイトルで『フリー』が紹介されました。

「有料版移行で収益 自信の理論"証明"」
〜同書が説くのは、基本版を無料提供し、そのうちの打歩ユーザーの有料版への移行で収益を得るというネット時代の新しいビジネス。これを自ら実行し、証明した形だ。

また、同記事はYAHOOニュースのトップに同日掲載されました。

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『週刊東洋経済』書評欄で紹介されました

2010/01/25


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『週刊東洋経済』(2010年1月30日号)の書評欄で紹介されました。
「潤沢なものはフリーに 希少なものはより高く」
 評者は黒田康史氏(YSコンサルティング代表)

〜著者も指摘しているように、本書の内容については賛否両論あるだろう。しかし大切なことは、ネットの普及は世の中を根本から変えつつあり、今までのやり方では通用せず、新しいやり方が必要であることをしっかり認識することだ。この点、本書は刺激的で、さまざまな考えを膨らませる糸口になる。

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『GQ JAPAN』で小林弘人氏インタビュー

2010/01/24


メディア掲載


GQ JAPAN』3月号の「BESTSELLING BOOKS」で、本書監修・解説の小林弘人氏のインタビューとともに、『フリー』が紹介されました。
「フリー(無料)ビジネスは不合理と思うあなたに。」

〜「インターネットに何らかの形で関わっている人、社会活動をしているすべての人が読むべきだ」

〜「ここに書かれている"裏ソリューション"を、しっかり読み解くことができれば、"儲かる""儲からない"システムが見えてくる。すべてフリーにすればいいと言っているわけではないこともわかるはず」




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